う蝕で歯質が崩壊して穴が生じた段階の説明で適切なのはどれか。
ア 再石灰化が進めば欠損した形態が元に戻る
イ 自然には元の歯質へ戻らない
ウ エナメル質に限局した初期の白斑病変である
エ 歯髄まで細菌が達し歯内療法が必須の段階である
正解: イ
要点: う窩ができるほど崩壊した歯質は、自然に元の形には戻りません。
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