歯周基本治療後の再評価検査で、深い活動性の歯周ポケットが4mm以上残存していた場合の対応はどれか。
ア 病状安定と判定してサポーティブペリオドンタルセラピーへ移行する
イ 治癒と判定してメインテナンスへ移行する
ウ 進行予防と判定して歯周病重症化予防治療を行う
エ 歯周外科治療の適応を検討し、口腔清掃状態と喫煙の有無を確認する
正解: エ
要点: 深い活動性ポケットには外科治療を検討します。
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