歯科衛生士の守秘義務について適切なのはどれか。
ア 業務上知り得た人の秘密を、正当な理由なく漏らしてはならない
イ 業務を離れた後は、届出をすれば秘密を開示できる
ウ 同じ診療所の職員の間であれば、患者の秘密を自由に共有できる
エ 本人の同意がなくても、研究目的であれば公表できる
正解: ア
要点: 業務で知り得た秘密は、在職中も退職後も守る必要があります。
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