2013年の病態分類でⅢ型に位置づけられ、復位性と非復位性に分けられるのはどれか。

臨床歯科医学

ア 咀嚼筋痛障害
イ 顎関節痛障害
ウ 変形性顎関節症
エ 顎関節円板障害

正解: エ

要点: Ⅲ型は顎関節円板障害で、復位性と非復位性に分けられます。

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日本顎関節学会「顎関節症の概念(2013年)・病態分類(2013年)」顎関節症の病態分類(2013年)p.45 顎関節円板障害(Ⅲ型)a.復位性 b.非復位性 を参考に作成した学習用オリジナル問題